オープンアトリエ方式のアート教室

創造とコミュニケーション     

対象:年中児〜大人  

 

アートに上手下手は関係ありません。心赴くままに自分を表現できた童心に戻り、純粋にアートをエンジョイできます。

 

アートはコミュニケーション能力を向上、脳を健康にします。美術大学を首席で卒業のスティーブが、英語と日本語で指導。誰でも「アート・ものづくり」を楽しめます。

 

指導は英語と日本語両方ですので英語が苦手でも大丈夫です。

 


オープンアトリエ方式とは?

アトリエのスケジュールでクラス開催の時間帯であれば、好きな時間に出入りでき、ご都合に合わせて、スティーブから指導を受けることができます。年齢によるクラス分けをせず、年齢関係なく交流できるのもアートの素晴らしい点です。多世代交流の場でもあります。


受講料金

アート教室への入会は無料です。(ヨガ、英会話教室のお試しは、¥2,160でできます)

表示価格は税込み。

*道具や材料費は別途・各自

  • お試し受講料  2,160円

お月謝コース

・コースは毎月変更可

・曜日を決める必要なし

・好きな日時に規定回数受講可。

*次の月へ繰り越し不可。1ヶ月内に消化

  • 月2回コース  5,400円
  • 月4回コース 8,640円

その他の料金メニュー

  • ヨガ共通の3ヶ月券 10,800円 同居家族間で使用可。使用開始日から3ヶ月間有効。
  • フリーコース 10,800円 *月に何回でも受講OK
  • シニア受講料 1 回 1,080円 *65歳以上。お試しも通常受講料もこの価格


クラスの日時

下記の時間帯の、お好きな時間に来ていただき、退出も自由にされてください。

 

<アトリエ・オープン時間>

・毎週火曜日:15:00 ~ 17:00の間

・第2、4土曜日:9:00 ~ 11:00の間

(5月から毎週土曜実施予定)

 

*お子様と同伴の保護者の方は、初回お試し時のみクラスを見学いただけます。

保護者にヨガ割引サービス・・・お子様をお待ちの間に、お気軽ヨガクラスを受講で、通常¥800が¥500の格安受講料になります。よかったらご利用ください。ヨガスケジュールはこちら



講師紹介

スティーブ・セイガー

 

1994年に日本へ来日。アメリカ・シカゴ出身。

イリノイ州立大学の大学院で、美術教育の修士号を取得。

アクリル絵画、ブロンズ像などの金属鋳造を初めとする様々な素材を使った彫刻、ガラスアート、ネオン制作など、幅広いアート制作活動を展開。

身近にあるモノなど、リサイクルの廃品など、様々なモノに新たな命を吹き込むアートを制作。

 

イリノイ州シャンペン町の公共施設にブロンズ作品展示。

2014年には、シカゴで展覧会を開催。



アート教室へのお問い合わせ

●お電話でのお問い合わせ 

アート教室専用 電話番号:050-5883-3164 (担当リエ) 

*応答出来ないこともありますので、留守電にお名前とご用件を入れてください。折り返しご連絡します。

 

●メールでのお問い合わせ 

こちらをクリックして、メールでお問い合わせください。2、3日中にお返事します。

*もし、返事がない場合はメールがブロックされている可能性もありますので、お電話でお問い合わせください。

 


アート教室 お試し受講予約

メモ: * は入力必須項目です

免責事項

・制作物、道具など教室内に保管出来ません。

・私物の破損、紛失は、一切責任を持ちません。

・教室などでの病気、けがの際は、当座の処置をいたしますが、それ以上の責任は負いかねます。

・駐車場内での盗難および事故については一切の責任を負いません。


自然の英語工房主催/アート関連イベント情報

自然の英語工房eigokoboでは、Steveを中心としたアート作品を、国内外の展覧会などで作品を発表しています。アクリル画、ブロンズ彫刻をはじめ、ビジュアルアート、写真、パフォーマンスアートなど、制限のない、様々なメディアをクロスオーバーする「全てがアート。この世界に存在する全てがアート」の自由、そしてユニークな作風が特徴。アートの作品展示以外に、ライブペインティングなどの音楽とアートのコラボイベントやアート関連コミュニティのオーガナイズ、展覧会の企画なども行っています。

出張絵画教室

佐賀市大和町にある川上保育園で隔週、絵画教室を実施しています。

2014 7月アメリカ・シカゴでの展覧会

2014 7月から1ヶ月間、アメリカのシカゴにある"Lincolnwood Village Hall"で展覧会を開催。当スクール講師SteveとHowardのコラボアクリル画作品を100点以上を展示。期間中、たくさんの方々にご来場いただきました。

スティーブが新聞に載りました